

第2回は蔵王です。
昭和を思わせるさぶーいひなびた感じの温泉宿で
明け方4時まで2日間行ないました。
今回は新規に「憑依者」と「ボディーガード」を導入しました。
役職の詳細はこちらをどうぞ。
今回、いくつか学習したことを書き出しておきます。
・預言者によって村人だと判断された人も実際には
憑依者の可能性があるので完全に信用してはいけない。
・夜の時に動いたということにより、その人を
疑ってもよいが、動いていなかったということにより
その人を信用するのは危険である。
・ボディガード導入時に初回に預言者宣言するのは
村人側にとって有効な方法である。
が、かなり有利になるので、初回は禁止にしてもよいかも。
・ゲーム開始時に夜から初めて一通りの役職を確認しておくと、
マスターにとってはゲームの進行がらくになる。
1 件のコメント:
憑依者ってすごい脅威な気がするけど、狼を知らないので、できることは少ないものなのかな? まあ、またいろいろ聞かせて下さいな。
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